新地×粉もんニワカ旅 【2019JGC修行Reg15-16】

1泊2日で行くJGC修行、大阪編です。那覇を経由して大阪方面に行くというもの。

2日間で約5,000FOP、単価は8台という感じ。FOPも単価も中途半端ですが、楽な旅程で適当に遊びつつなので、わりと好きなやつです。では行ってきます。

羽田ー那覇ー関空

眠い目をこすって羽田へ。

パワーラウンジはクソ混み。でも今日でおさらばやで!

…実はクリスタルの資格でサクララウンジが使えるキャンペーンをやっていたのに知らなかったのは内緒だぜ。

搭乗開始。朝早い便はさすがに寝るだけ。富士山だけ確認してから仮眠…

あっという間に那覇到着。ほぼ定刻。羽田を出て那覇に着くのは今年これで4回目というアタマの悪さ。

乗り継ぎ時間は1.5時間ほど。乗り継ぎカウンターは辱めを受けるので、一旦制限エリア外へ。

軽くメシを食ったりとか。

その後は華というカードラウンジへ。ここは微妙に小汚いのであんまり…。ただしマンゴージュースがすげえうまいビクンビクン。

そして次の便に搭乗。関空行きです。3席独占で快適。この便は空いてます。

2時間のフライトを終え到着。これで50,000FOP到達!うぇーい。

このフライトもほぼ定刻到着。とりあえず特急はるかで市内へ向かうことに。

駅ではボランティアだかバイトだかのお嬢さんたちが外国人観光客向けの案内を頑張っていて、思わずチンピクしてしまいました。

はるかに乗ったらあっという間に目的地の天王寺に到着。

Eくんと合流

普段はソロでブンブン道に邁進するジョリマンさんですが、この日は珍しく人と会います。大阪のスパンヤオ、Eくんです。

万次郎は3人くらいしか友達がいませんが、全員キ●ガイです。Eくんはそのキ●ガイ三人衆の一角をなすキ●ガイ。

ということで、ホテルに荷物を置いてからEくんと合流。

とりあえずメシにします。粉もんでうまいところに連れて行けと頼んでありました。Eくんはキ●ガイなので彼情報だけだと危ういため、ほかの地元民にもリサーチするよう言ってあったのですが、その結果は…風月!

東京にもあるやんけ!と思いましたが、地元民曰く「観光客向けとか有名な店もあるけど結局風月が一番ウマいねん」ということらしく。まあそんなもんかね。

確かにウマいビクンビクン。

かんなみ新地

その後はEくんイチオシ、かんなみ新地へ。

皆さん来たことありますか?ジョリマンさんは初めて来ましたが…結構気に入りました。良かったです。Googleマップで普通にヒットします。

特徴としては以下のような感じでしょうか。

  • 1万円ポッキリ
    サク抜きですが急かされる感じもなく必要十分。
  • 嬢が若くて可愛い
    年増も混じってはいますが、若くて可愛い嬢が多いです。身バレを避けるためにわりと遠くから来ているパティーンが多いとか何とか。

  • 飛田よりもサービスが良い
    当然個人差はありますが、標準が生F、ベロチュウで愛想も良いです。シャワーはないので、ウェットティッシュでフキフキというスタイル。
  • 狭いエリアに集中している
    飛田は結構な広さがありますが、かんなみ新地は非常にコンパクト。1周するのに数分もあれば十分です。まあその分嬢は少ないわけですが。

この日はボブというかおかっぱみたいな髪型の嬢と対戦。20歳だそうでピチピチです。

ベロチュウからスタート。騎乗位の状態でチ●ポを嬢のアソコで擦られてから、かなり上手な生Fへ移行。

ちなみに、この直前はマグロ漁場のラオカイ。対比してみると甘さがすごいので顔が緩みます。

その後はゴムを着け、騎乗位→正常位でフィニッシュ。塩感皆無で、楽しくスパンできました。

Eくんと2人してホクホク顔で大阪方面へ戻ります。

ちなみに、Eくんはかんなみ新地のことを「日本のカリジョド」と呼んでいます。いや、おまえカリジョド行ったことないやろ。

飛田新地

その後は観光客丸出しで串カツとか。

そして日本が世界に誇るRed-Light Districtに向かいます。

飛田新地!

ここに来るのは5年ぶりくらいでしょうか。ずいぶん中韓勢が増えましたな。

相変わらず激カワ嬢がたくさんいます。

YouTubeにたくさんの動画があげられてしまったので、車が通ると顔を隠すようになっていたのが印象的。

この日は素朴な感じのある美少女と対戦。

プレイは完全飛田スタイルですが、非常に人懐っこい感じの嬢です。

飛田のわりには見た目だけでなく内容も良いスパンとなりました。

やはり男たるもの、打算とかスペック積み上げ式で選ぶよりは、チンピクセンサーに従うべきですな。この方法が最もハズレを引く可能性が低いと再確認します。

飛田の締めに、また粉もん。

この日は結構眠かったのでこれで終了。

伊丹ー那覇ー羽田

そして翌日。ホテルのしょうもない朝食はパス。街で再び粉もんにまみれます。Eくんも近くに住んでいるので付き合ってくれました。

そしてバスで空港へ。帰りは伊丹から。わずか30分で到着。便利ですね。

国内線はプライオリティパスのラウンジ不毛地帯で、やむなく保安検査前にあるラウンジオーサカへ。ここはわりとキレイで良かったです。

搭乗時刻が近付いてきたのでゲートへ。伊丹は絶賛工事中。そこら中が仕切られていて細い通路化しており、あんまり空港感がなかったです。

一瞬で那覇到着。前日の時点で50,000FOPには到達しているのですが、まだweb等には反映されておらず、当然ステータスもクリスタルのまま。

軽ーく調べたところによると、サクララウンジの利用ができるようになるのは、基本はステータスカードが届いてから。

カード到着前でも、web反映後は利用できるようになるそうですが、今の状況だといずれも該当しないので無理ぽ。

とはいえこの乗り継ぎは時間も短いので、一旦制限エリア外に出てもう一度入り直すだけで終わってしまいました。

搭乗。隣はまた空席で快適。

解脱を祝福するAngel’s ladder。と思う万次郎はビョーキ。

居眠りしていたらあっという間に到着。1泊2日の修行を終えました。

獲得FOP

5,168FOPを獲得。単価は8.4でした。

1日目の羽田ー那覇ー関空で50,000FOPに到達し、見事解脱!おめでとうジョリマンさん。

ただ、まだまだ折り返し地点です。一応ダイヤを目指しているので。先はなげーな。

そんな感じで。ではまた。