プノンペン旅行記201902(3) イチャラブスパンからのポン引きチャレンジ

2019年2月プノンペン遠征、3日目です。

昨日の復習 

一旦起きてから朝食。結構うまい。チーズと野菜で適当サンドを作るのが好きです。

からの二度寝という至福のルーティンをこなして、午後ちょっと遅めから行動開始です。昨日のローカル置屋群へ行ってみることに

昨日のスパン拒否嬢がいたところへ。ここです。

今日もいた!今日こそやったるど!

と、よく見ると客が付いている…。相手はローカルですが、この嬢がまた見事な塩を通り過ぎた激辛対応。相手には目もくれず超つまらなそうな顔でスマホをいじっています。

万次郎は勃起しちゃいますが、相手のローカルは困り顔。こりゃすげえ。

いずれにせよ客付きでは無理なので諦めてその場を離れます。

続いて食堂置屋にも行ってみます。昨日スパンした嬢とは別に、もう1人比較的マシな嬢がいたのでスパンしようかと思いましてね。

到着して尋ねると、ヤリ部屋を指差されます。ここでもまさかの接客中らしく。

うーん、じゃあ今日はやめておきますかね。残念。

北の方のローカル置屋

その辺にいたバイタクに、例によってブンブン言ってみます。お、何か知っているらしい。レッツゴー。

到着したのはこの辺。St80のローカル置屋よりさらに北の方。

通り沿い、このあたりに数軒、超絶ローカルな置屋がありました。

St80近辺と同じく、大概こんな雰囲気です。赤いイスに座っているのが嬢。というかBBA。

はっきり言って最低レベル!特殊性癖を通り越した異常性癖でないと選べないと思います。

環境もなかなか苛酷。通りに面した土間にベンチか何かを並べてその上に布団を敷き、目隠しのついたてだけ立てた感じとか。これもう、ほぼアオカンやろ。

というわけで、ドライバーにふざけんな戻るぞと言って市内中心部に戻ります。くっそー。

適当にブラブラ、からの嬢召喚

おなかがへったので、途中で昨日行った川沿いのレストランに。またピザとゲッティとジェラートとかを食べまして。16USDとか。たけえ。

さらにマッサージ屋へ。今日は90分にしてみました。チップ込みで14USD。気持ち良くてグーグー寝てしまいました。

結局いまのところノースパン。これはイカンと思い、馴染み嬢を召喚します。出勤前だったのですぐ来てくれました。

そしてホテルでガチスパン!濃厚スパンで非常に良かったのですが、この嬢とはまだ10回未満ではあるものの、そこそこスパンを重ねてきたのでやや飽きも隠せない…。

ポン引きチャレンジ

スパン後、嬢は寝てしまいました。おっぱいをもんだりしても全く起きないので、いけそうだなと思い外出してみることに。

リバーサイドをフラフラ歩いていると「レディ?ブンブン?」という使い古されたことを言う輩が。

適当に話を聞いた限りでは、2パターンありました。

  • オーナーが車で顔見せしにくるので、ホテルに連れ帰るか5USDのヤリ部屋でやるというもの。ポン引きの言い値は50USD。
  • 近くのいいとこに連れてくぜ!というもの。トゥクトゥクで往復2-3USD。

何となく好みは後者。試しに案内させることにします。

走り出したトゥクトゥクが向かったのは北の方。これはまさか…

やっぱり!St80あたりのローカル置屋だ(笑)。昨日と今日行ったところです。

くっそーと思いつつも、おや…と気が付きます。昼間とメンツが全然違う。若干マシ感があります。

とはいえ1軒目はパス。次に向かわせます。

2軒目。お、何か幼い感じの嬢が。聞くとベト嬢らしく。シンチャオとか言ってみます。

言い値は80USD。ふざけんなと日本語で言ってトゥクトゥクに戻ろうとすると、例によっていくらならいいんだと。

30USDというと、若干ザワッとしてから50→40と落ちていき、結局30USDでディール。やっぱり、スパンしなくても構わないという態度は強いですね。肌感覚的に、20USDは厳しそうでした。

話がまとまったので、上の階にあるヤリ部屋へ。

…これはエグい。

汚いカーテンで仕切られただけの部屋。というかもはや部屋じゃない。

例によって床にマット直置き。可愛い犬の絵がまた何とも。

嬢はパンツだけ脱いでプレイスタート。

雑手コキで勃起させられ、まあ勃起する方も問題ですが、ゴムを着けられさあ挿れろと。持参サガミは頑なに拒否られました。

はじめはおっぱいも出してくれませんでしたが、勝手に剥ぐとなかなかいいものをお持ちです。

終始すっごいイヤそうな顔をされます。万次郎さん、どうもこういう状況に興奮するタチらしく。濃厚スパン後なのに10分と経たずにイッてしまいました。自分の性癖に疑問を感じる。これはSとM、どちら寄りなんだろうか。

ドライバーとは往復で2USDという約束でしたが、案の定反故にされ、帰るならもう1USDとか言い出します。●ねと言い捨ててPassAppで呼んだ3輪タクシーでホテルに戻りました。

嬢は相変わらずスヤスヤ。よく寝る娘やで。万次郎も明日は早いのでさっさと就寝…。

3日目の費用: 140USD

移動計10USDくらい、食事16USD、マッサ14USD、嬢BF+チップ70USD、置屋30USD

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