ジャカルタ旅行記 201910 (4) そうだ 風俗、行こう。

2019年10月のジャカルタ旅行記最終日です。

今日は風俗

至福の二度寝をかましてからゆっくりと活動開始。この日は最終日なので風俗オンリーです。「なので」の意味はよくわかりませんけど。

しかしまあ、嬢の休みといった少しの不確定要素を除くと、風俗は実に楽です。すべての行動に余裕と安定があるというか。

逆に、非プロにはそこにないものを求めているんでしょうかね。まあ択一でもないので両方楽しめばいいと思っていますが。

そんなことを考えながら居酒屋次郎で牛タンネギ塩焼き定食。10.2万IDR。

コスパだけでいうと、カレーが一番いいかな。

エンポリウム

では風俗行きましょう。午後早めから遊ぶのであれば、108、エンポリウム、B Fashion Spa、ちと遠いですがTematikのどれかになるでしょうね。15-16時を過ぎてくればコタインダーに行くのがカタいですが。

ということで今日はエンポリウムへにしてみます。

ジャカルタ旅行記 201809(3) Day2 パラダイススパがあればいい

2018.10.03

システムは1年前とほぼ変わらず。エントランス20万IDRで、レギュラー105.65万IDRとVIP125万IDRの2クラス。

変化を挙げるとすれば最初にチャイナ?タイワン?と聞かれたところでしょうか。前はコリアかジャパンだった気が。

14時でVIP6人、スタンダード2人。VIPは金額が高めな分、スタイルの良い嬢が多く、それなりに選べます。

ソファに座らされショーアップ。嬢たちは仏頂面で愛想笑いのかけらもねえ(笑)。

まあいいかということで、今回はVIPから長身でキレイ系の嬢をチョイス。25歳とのこと。ちょいインド人風味で好みなり。

プールとか使う?と聞かれましたがノーと答え待つこと数分。どこかに消えていた嬢が戻ってきて一緒に移動。

ここからは前回と同じくシャワーを浴びてプレイ開始です。

ブラを取る嬢。推定E-Fくらいの結構な巨乳ですが「貧乳だから恥ずかしい」と。うそーん、と思いつつも、まあ相対的なもんやからね。

一応、申し訳程度に10点満点中1点くらいのマッサージ後に全身リップ。その後はゴムフェラ…。しかもドヘタなので切り上げてスパンへ移行。

ちとマグロ気味ですが見た目はいいので、いつもの「目線全くそらさないパコパコ」を展開。マグロはこれに限るで。

ときどきキュッとアソコを締めてきたりするので意外と気持ち良くフィニッシュ。まあまあでした。このときのレートで9,500円程とジャカルタではクソコスパですが、まあ時間的に他の選択肢もないので。

コタインダー

では最後にもう一発ということで俺たちのコタインダーへ。16時前で、徐々に嬢が揃い始める時間です。

飲み物をもらって様子見。

嬢が続々と出勤してきますが、真っ先にママさんのところに来て、ママさんの手にキスだか頬に当てるだかをして去っていきます。フィリピンで年長者の手の甲を自分の額に当てて敬意を表すようなものでしょうか。ほーん。

軽い巡回の後、19歳の犬顔嬢をチョイス。39万IDRとコーラ代2.9万IDRを支払って2階へ。

若くてピチピチ。そして胸は普通。初日のドエロっ娘ちゃんもセクモンさんも巨乳で、感覚がちょっとマヒしていたので新鮮です。小柄で身体がキュッと締まっており、エンポリウムの恵体嬢とのギャップもあってナイス。

サービスは…やや塩!キスはOKですがコタインダーにあるまじきゴムF。Oh…。

スパンもやや塩から入りましたが、正常位で密着してウネウネしていると、下からゴリゴリ腰を振り始めたり。こんな奴ばっかやでホンマ。

そんな感じで2発目も無事フィニッシュ、最後のスパンを終えました。

帰国

いったんホテルに戻り、シャワーを浴びたりして準備を済ませてから19時頃ホテルを出発。

スカルノハッタ国際空港には50分程で到着。

いつものようにガルーダインドネシアのラウンジで軽く食事。アホみたいに食べる。

その後はじきに搭乗、朝の機内食も無視してグーグー。羽田到着後、自宅に戻ってからエクストリーム出社を果たし、遠征を終えたのでした。

4日目の費用: 198.9万IDR

居酒屋次郎10.2万IDR、エンポリウム125万IDR、コタインダー41.9万IDR、Grab市内移動7.6万IDR、Grabホテル→空港14.1万IDR

費用の合計

費用の合計は、、、2.2万円+697万IDR(5.5万円くらい)でした。

特典航空券だったのもあってバカ安!

まとめ

3泊5日?みたいな旅程で8スパンなので結果は平凡でした。別にスパン数で徳が積まれるわけでもないですが。

やっぱり異常なのは費用ですかね。円でいうと計7.7万円くらい。エンポリウムに行かなければさらに激安だったことでしょう。

そして、ジャカルタは色々楽しすぎてこのあと翌月と翌々月にも行ってしまうという。我ながら行き過ぎおじさんですが、それはまた別の旅行記で。

そんな感じ。ではまた。

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