キューバ ハバナ旅行記 201805 Day6 可愛い経験極浅嬢とスパン!!

ハバナ滞在5日目ですよ。

朝食

万次郎のCASAからわりと近くにあるINGLATERRAというホテル。ここで朝食を取れるかなーと思いつき、とりあえず突入。ブッフェが8CUCで食べられるとのことで入ってみました。ラインナップはこんな感じ。

まあキューバだとこんなもんですかね。味もまあうん…って感じですが、ヨーグルトがあるのはうれしいです。

Wi-Fiがよくつながるのは非常にナイス。食事しながらダラダラとネット。

Santa Maria Del Mar

今日はどうしようかな…と考えた結果、Santa Maria Del Mar(サンタ・マリア・デル・マル)というビーチに行ってみることに。CASAの兄ちゃんに「旧市街はだいたい見ちゃったんだけど、ほかにおもしろいとこある?」と聞いたところ勧められまして。

Santa Maria Del Marは、INGLATERRAのすぐ目の前、中央公園にあるバス停から「T3」というルートのバスで行けるとのことで、朝食後そちらに向かいます。と言ってもこんな位置関係なので一瞬ですが。黄色いタクシーの向こう側です。

バス停。

ちなみに2階建てで2階部分がオープンのものではなく、普通のバスです。停留所に行ってみるとすでにバスが待機していました。

係のお姉さんに「このバスSanta Maria Del Mar行く?」と聞くと、流暢な英語で「行くわよ」と。続けて「どのバス停で降りればいい?」と尋ねると、「Hotel Atlantico、Hotel Tropicoco、Villa Megano、この3つのバス停がSanta Maria Del Mar沿いよ。私はHotel Atlanticoのあたりが1番好きかしら。」ということだったので、おすすめのHotel Atlanticoを目指すことに。6番目のバス停ですね。

さらに「座席は左側と右側、どっちがいいかな?」と聞くと、「左側だと海が見えるはずよ。」とのこと。このお姉さん優秀です。なお、運賃は5CUCで往復できることになっているので帰りも同じ路線で帰って来られます。

次のバスが10:20発でまだかなり余裕があったので、とりあえず近くの店で水を買ってきてから乗車しました。それでもまだ発車まで30分近くありましたが、すでに乗車率7割くらい。その後も次々と客が乗ってきて発車10分前にはほぼ満席になりました。乗る人は早めに行く方がいいかもしれません。

隣に座った幼女が天使のように可愛くて衝撃を受けつつ、満席になったので定刻前の10:14に発車。

1つ目の停留所Fortaleza la Cabanaを過ぎた頃、赤いポロシャツのスタッフが集金を始めます。5CUCと引き換えに、こんな感じのチケットをくれました。帰りも使うのでなくさないように注意。

11:01、Hotel Tropicocoのバス停に到着。結構な人数が降りました。そして11:04、Hotel Atlanticoに到着。アナウンスはスペイン語の他に英語でもされるので「アトランティコ」さえ聞き取れれば大丈夫でしょう。前の方のモニターでも確認できるようでした。

先に帰りのバスの時間をチェック。40分おきに出ているようで。この道、一方通行なのか、降車と乗車が全く同じポイントみたいです。

さて、では人が流れていった方向へ向かってみます。少し進むともう白い砂です。坂を登っていって…

これを越えると…

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

これはすごい。青い空と白い雲。コバルトブルーの海と白い砂浜。これだけですごい破壊力。やられました。

ちょっと風が強くて雲が多かったのが残念でしたが、どピーカンだとさらにすごいんでしょうね。海の向こうにはフロリダ半島とかかな。

ビーチを眺めてみると、おばちゃんも多いけど若いお嬢さんもいて、当然のようにビキニなのでエロいです。

少し散歩してみることにします。一見美しい海岸も、よく見るとゴミがいっぱい。観光地化するとこうなるんですよね。ボラカイみたいにならないことを祈ります。

このときは潮が引き気味だったからか、茶色い海藻がワラワラしてました。写真を取りたい人は満潮時に行った方がきれいなのが撮れるかもしれませんね。

小一時間散歩して正午のバスでハバナ市街へ戻ります。水着もないし、一人なのでまあこんなもんでしょう(笑)。手や足を洗うことができたので、1.5Lの水を買っておいたのは我ながらナイスプレーでした。

行きと打って変わってバスはガラガラ。まあふつうここから楽しむもんでしょうからね。バスの乗車口でチケットは回収されました。そのとき「オールドハバナ?」と聞かれたので「Si」。やや名残惜しいですが、正午ジャストにバスが発車。現地のエロいお姉さんと来られると楽しいんでしょうねー。

帰りは行きと反対に、進行方向右側が良いのでしょうが、まあ正直大して変わりません(笑)。海が見える道を通るのはわずかで、ほとんどはただの田舎道なので。

帰りは1箇所だけ停車して、あとはノンストップでした。ちなみに、終点の1つ前のFortaleza la Cabanaで降りると、世界遺産であるカバーニャ要塞とモロ要塞を見ることができるので、興味のある人はここにも立ち寄るといいかもしれません。万次郎は砂浜散歩が思いのほか疲れたのでパス。

バスは12:40に終点到着。公園を挟んで行きと反対側で降ろされました。約2時間半のプチ観光でしたがかなり楽しかったです。

昼メシ、昼寝、マレコンの夕日

おなかがへったのでINGLATERRAでクラブハウスサンドイッチとコーヒー、計7.5CUC。涼しくてWi-Fiもあるので快適でした。

その後は部屋に戻って昼寝!今日はマレコンに沈む夕日を見ようと思います。たぶん19時半とか。

19時過ぎ、マレコンとガリアーノ通りの交差点へ。夕焼けを見たかったのですがあいにくの曇りで見えず。ただ、その代わりに「天使のはしご」が見られました。これはきれいでしたねー。

夜遊び

さて早いものでこの日はラストナイト。当然スパンします。

顔のオブジェのところから結構東に進んだところで、Dちゃん19歳が万次郎に向かって一直線に突撃してきます。

わりと白めで、お目々パッチリの可愛いキューバっ娘です。何だか自称よりも若い気がしますが…万次郎のマイナーセンサーは無問題と告げているのでGoです。

これまで、スパン40CUCのCASA10CUCでディールしてましたが、反応を見てるともっといける気がしたので、コミコミ40CUCを打診したところ、少し考えてから「OK」。やっす。

「警察がいるから距離をとってね」と言い残して道路を渡っていきます。それに続く万次郎。

歩くこと3−4分、今回は前回までとは違うCASAです。前回までは入り口からしてヤリ部屋っぽさがありましたが、今回はガチ民家。

おじいさんが鍵を開けて迎え入れてくれ、部屋の準備を整えているのか5分ほど待ってから、超絶狭い階段を昇り上の階へ。

3畳間にベッドだけ置いたような部屋。窓をしめるDちゃん。

さっそくお互いに服を脱ぎます。Dちゃんのやや幼さの残るボディはなかなか興奮しました。

乳首舐め手コキをしたあとは、すぐゴムを着けてまたがってきます。んん?Dちゃん頑なに奥まで入れさせてくれません。まさか奥が痛い的な?これは本格的に若くて経験浅い感じですね。

楽しくなってきたので正常位に移行し、たくさん突いてからフィニッシュ。Dちゃん塩嬢でしたがウブっぽい反応が良かったです。

夕食

マレコンの通り沿いにあるレストランでPork ribs with barbecue sauce8.5CUCとマンゴージュース2.5CUC。

マンゴージュースはフレッシュジュースではなくたぶん缶のやつ。豚は、要は角煮みたいなものでした。味は悪くなかったですが、1人で食べるにはやや多く途中で飽きました。トータル11CUC。ここまでのメシだと、2CUCのピザが1番うまいという状況ですね(笑)。これが社会主義なのだろうか…。

この日もディスコに立ち寄ってはみましたが、営業しておらず。結局縁がなかったですね。

翌日は帰国日なので早めに寝ました…。

<つづく>