ドイツ旅行記 201808 Day6 地獄、からの天国

ドイツFKK修行6日目。刑務所ホテルからFKKの新規開拓に向かいます。

Club25

宿泊しているデュイスブルクの北東に2軒のFKKがかたまっていたので試しに行ってみることに。事前情報は全くなし。

到着。外観は民家。小ぢんまりしています。

エントランスは25Eですが、強制的?に25Eのコインを買わされます。このコインで1スパンできるらしく。要は50Eにエントランスと1スパンが含まれているということですね。やっす。

ただ、安いのには理由がありましてね。敷地がとても狭く、設備はボロい、フードは超ショボくて、嬢は4人のみで全員態度悪し、というフルコンボでした!やべえなここ。

二度と来ねーぞと思いつつも1スパンできる25Eのコインを買ってしまっているのでルーマニアのMちゃん、22歳を部屋に誘います。Mちゃん、顔はそこそこ可愛くてパイオツもカイデーなのですが、いかんせん塩を通り越して辛嬢です。態度がめちゃ悪い。25Eだからまあこんなもんなのかもしれませんが…。

部屋に入るとフニャちんにゴムを装着し強制ゴムフェラ。いまひとつ勃ち切らないまま挿入するよう促されます。何とか入れるも、「まだ終わらないの?」みたいな雰囲気を全面に押し出してきます。というか、そう口にしています(笑)。「やれやれ」みたいなジェスチャーも交えつつ…。さすがにここまでひどいのは久々で、残念ながら萎えてしまいました!もういいやと言ってMちゃんを置いて部屋を出ます。

それをAくんに話すと「おれがカタキをとる!」といってMちゃんと部屋に消えて行きました(笑)。施設内がめちゃくちゃタバコ臭いので万次郎はとっとと着替えて車で待ちます。

ほどなく、着替えたAくんが車に戻ってきました。結果を聞くとまさかの敗退(笑)。万次郎と同じく、嫌がらせレベルの対応をされ、イヤになったそうです。ただそこはパワー系ガイジのAくん。逆に「お前全然イケてないから勃たねーわー」みたいな嫌がらせをして、途中で止めるという演出をして帰ったそうです。「アジア人に言われたから傷ついてたよ!」と喜んでいました。さすがガイジ。まあよくやってくれた。

Heavensgate

続いて、すぐ近くのHeavensgateへ。

結論から言うとここもダメダメ!中に入ると一瞬でBBAばかりなのを把握した万次郎。受付のおばちゃんに「Do you speak English??」と聞くと、幸いにも答えが「No」だったので、それを理由に緊急離脱!何とか事なきを得ました。あっぶねー。

昨日のDiamondに続きこんな状況。初めてのドイツでこれだと、さすがにAくんが少々かわいそうなので、今日はとっておきに連れて行くことにします。向かうはAcapulco!万次郎のイチオシFKKです。

Acapulco

15時ちょっと前に入店。

エントランスは40E。ちなみに、開店時刻の11時から13時まではHappy hourということでエントランスが30Eになります。やっす。あと、「ちなみに」と書くと伊東ちなみちゃんを思い出して勃起します。

ちょうど15時から2階でGrillタイムが始まったところでした。極太ジューシーソーセージとか豚のリブとか、かなりおいしいです。以前、食事はいまひとつと書きましたが前言撤回です。

左が豚、右が鶏。豚が骨付き塩豚トロみたいな感じで超うまい。

なお、夕飯はこの状態が続くだけで大きな変化はありません。この点は残念。

フードスペースの奥はこんな感じの屋外スペース。

AcapulcoはスマホはOKです。ただ、トラブルの元になるので嬢には向けない方がいいですね。

トップレス嬢は2-3割くらい。トップレス嬢も含め何かしらは身に着けています。上下とも下着姿だったり、パンティだけだったりとマチマチですが。全裸はいないですね。

相変わらず嬢のレベルはとても高いです。人数は20人弱くらいですが、どこぞの烏合の衆とはわけが違います。

アジア人は皆無。Aくんは食事のあと早速パツキンボインちゃんと部屋に行ってました。こいつ元気やなマジで。

万次郎はルーマニアのTちゃん22歳が気になったので少しお話します。良嬢の予感があったので対戦の申込みを。Club25の傷を癒やすためにも良嬢が必要だったのです。

部屋に入り下着を取ると太ってはいませんが超むっちりで抱き心地が良さそうな感じ。横になるよう言われた万次郎にTちゃんが69の体勢で乗っかってきます。スネをペロペロしたり、クリにチ●ポを押し付けたりとサービス精神旺盛です。

そのまま生フェラに移行。めちゃくちゃ奥まで咥えてくれて、セルフイラマのような感じで気持ちいいです。

準備が整ったところで合体。ここも魂の正常位一本勝負。初めは密着してパコパコ。中盤からは鬱憤を晴らすようにガン突き。なぜが下から肩を揉むというホスピタリティを見せるTちゃん。気持ちは嬉しいけど気が散る(笑)。謎の肩揉みを無視して高速ピストンでフィニッシュ!

その後はすぐ部屋を出ようとするでもなくマッサージしたりされたりしながら少しまったりして過ごします。あんまり引き止めるとアレなので適当なところで部屋を出て、小さいロッカーから40Eを渡してバイバイ。いやー良嬢でした。

ちなみにこの間、Aくんは2人目の嬢と部屋に行っていました。嬢のレベルの高さにとても喜んでいました。

平日だからか、18時を過ぎるとちょっとダレてきたので早めの夕飯を食べてAcapulcoを後にしました。楽しかったですねー。

<つづく>

6日目の費用:156E

Club25 50E、ガソリン43E÷2、Acapulco40E+40E、買い出し5E

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